2日前から左目の周辺が痛く、特に瞬きをすると皮膚が引きつるような痛みがありました。鏡を見ても特に何もなく、おかしいなあと思っていたら、今日の午後、はっきりと下瞼の内側が赤く腫れてきているのに気づきました。すぐに保健の先生に見せると「ああこれはめばちこです。よく睡眠をとってください。疲れているのでは」「早く治したかったら眼科で抗菌剤をもらってください。」とアドバイスされました。
眼科に行く暇がないので、遅くまで開いている薬局によって「抗菌剤入り目薬」を買って来ました。これ以上腫れないうちに治るといいのですが。。。(原因は花粉症で痒くてたまらなくて掻いてしまったせいだと思います。)
ところで私はこちら(関西)流に「めばちこ」と書きましたが、子どものころ(長野時代)は「ものもらい」と言っていました。呼び名がぜんぜん違うので興味を持ってネット検索してみました。
ありました!「ものもらいマップ」皆さんはなんて呼んでいますか?正式には「外麦粒腫」「内麦粒腫」「霰粒腫」などだそうです。


岡山は、長野と同じでしたね。
私は、「ものもらい」「めばちこ」両方言います。
岡山と兵庫とで暮らしているからかもしれませんね。
そして、「めっぱ」が出来て、異物感があっていやだなあ、
という感じを「いずい」と言います。
「めっぱ」、辛いですね。
早くよくなりますように。
全く違う言い方も不思議ですがアクセントの違いにはいつも笑っちゃいます。葡萄を武道と発音するのよ!橋と箸のアクセントのちがいが正しく発音できるのが日本語なのに。最近滅茶苦茶で・・わたしもすっかりなまっていて困ります。
でも、同じ愛知県民でもこの「めんぼう」が通じないところもありましたね〜
めばちこは初めて聞きました!!いろいろ呼び名があって面白いですね。
桂花さんのめばちこはよくなりましたか?
諏訪では「ものもらい」でしょうか。
ところで、娘関係のママ友の年子の実姉が、
桂花さんの教え子だったらしいと判明。
いま私の近くの病院で理学療法士でご活躍の様子です。他界したひいおばあちゃんのリハビリで主人の実家にも来てもらってました。世の中狭いです。
コメントありがとうございます。
同じ出来物でも呼び方がいろいろ違って面白いですね。
おかげさまで、目薬の効果テキメン!痛みも腫れも引きました。早く手を打ったのが幸いしました。目薬、あなどれません!!
>MOMOさん
え〜〜?気になる情報です。
理学療法士?どなたでしょう?U山N子さんかな〜〜〜医学関係に進んだと思いますが。。。
私が諏訪で教職についていたのは1980〜81年の二年間だけです。そのときの教え子は33歳ぐらいになっていると思います。計算合いますか?